"ボクの授業、みんな眠くなっちゃうみたいだから、どうしたらいいんだろうと思って、自分の授業録音して家で聞いたらね、寝ちゃった。 #教師に言われた衝撃的な言葉"

ふぁぼったー / chibipencil (via rurinacci)

(wakatteinaiから)

"パケット通信料を 4,697,620円以上使っていたら、7GBを超えている"

iPhone5の7GBの通信速度制限の計算方法を勘違いしてた…危ない危ない…。 | norirow’s Diary (via maharada)

(wakatteinaiから)

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今から10年前、東京の飲食コンサルが「喫茶店?斜陽だよ。」と切って捨てた名古屋「コメダ珈琲店」が関東で成功することによって、「星乃珈琲店」のような名古屋流の喫茶店が東京・新宿にも出現しています。

名古屋の地に足がついた実利を重んじる“間に合う”文化が「コメダ」で勘考され東京でも強い集客力を発揮し、今や日本での「コメダ」のライバルは「スターバックス」なんですよね。

現「コメダ」の社長は、すでに「日本マクドナルド」出身ですし。

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東京で名古屋めし! カフェオレ-モーニングセット(名古屋式)「星乃珈琲店」新宿東口店 (via otsune)

(otsuneから)

"2007/01/17(水) 16:53:17 ID:???0
宮城県警泉署は17日、自宅ベランダで自分の裸の体をライトアップして見せたとして公然わいせつの疑いで、仙台市泉区山の寺、会社員石山敦容疑者(41)を逮捕した。調べでは、石山容疑者は昨年9月上旬の午後11時ごろ、自宅2階のベランダで、全裸になって腰掛けのような台に乗り、体のひざから上が外から見える状態にした疑い。その際、卓上スタンドを使ってライトアップしていたという。調べに対し、石山容疑者は裸になったことは認めているが、「故意に見せてはいない」と話しているという。"

「故意じゃない」 2階ベランダで裸になって台に乗り自分をライトアップ、変態男逮捕 (via nissingeppo)

(nissingeppoから)

"『よんでますよ、アザゼルさん。Z』第9・10話では、登場するキャラクター、悪魔サルガタナスが口にギャグボールを装着していることから、その声を担当した金田朋子にも本当にギャグボールを装着させてアフレコを行わせた。"

水島努 - Wikipedia (via mesotabi)

(darylfranzから)

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別に知恵袋がそうというのではなく、インターネットがそもそもそういう場だから、インターネットを覗く性質を持っている大規模掲示板では、インターネット全体と同じような性質を持ってしまうのは不思議なことではない。

ある人が、Yahoo! 知恵袋は廃止した方がいいと思う、という趣旨のことを書いていた。理由は、それが誹謗中傷の宝庫で、社会に悪影響があるのは明らかだというのである。

しかし、明らかというのは明らかな誤り。インターネットが社会に悪影響を与えているのではなく、悪い社会がインターネットに姿を映し出しているだけなのである。つまり、インターネットのサービスを廃止したところで、社会は何も変わらない。

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YAHOO知恵袋が誹謗中傷の宝庫だというのだが | 裏表(Phinloda のもう裏だか表だか分からないページ)

(darylfranzから)

"もうこれ以上性格悪くならない様にお星様にお願いしとこ。あと、あの女が一生不幸であります様にって。"

Twitter / waraiboshi (via jinon)

(darylfranzから)

"お客様ー! お客様の中に自称ドSの方はいらっしゃいませんかー!? 気遣いや婉曲表現ができる思考力がないために短絡的な言い方しかできない人格的欠点を「わたしドSだから」の一言で正当化できると勘違いなさっている方はいらっしゃいませんかー!? あ、いらっしゃいましたか! 帰れ!"

Twitter / @r_paqa (via rpm99)

(yellowblogから)

"“Not In My Back Yard”(自分の裏庭には来ないで)の略で、「施設の必要性は認めるが、自らの居住地域には建てないでくれ」と主張する住民たちや、その態度を指す語。日本語では、これらの施設について「忌避施設」「迷惑施設」[1] 「嫌悪施設」[2]などと呼称される。"

NIMBY - Wikipedia (via chptr22)

(hsmtから)

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OpenSSLという言葉を聞いたことのない人でも、何らかの形、いやおそらく多くの形で、自分の生活に関わっているはずだ。あなたの使うアプリや訪れるサイトでやり取りするデータが暗号化されていれば、OpenSSLを使っている可能性か高い。例えば、インターネットの50%で使われていると言われるApacheウェブサーバーは、OpenSSLを使っている。

セキュリティー研究者らが “Heartbleed“と呼ぶそのバグを悪用すると、過去2年以内のあらゆるバージョンのOpenSSLが走るシステムで、システムメモリー上にある大量のデータを暴露することが可能だ。

それで何が困るのか。サーバーのシステムメモリーには、極めて機密性の高いデータが置かれていることが多い。例えば、通信データ(ユーザー名、パスワード、クレジットカード等)を暗復号化するためのキー。つまり、アタッカーは容易に秘密の鍵を取り出すことが可能になり、傍受したデータをあたかも暗号化されていなかったかのように読むことができる。これらのキーを持てば、アタッカーが他人になりすまして本来機密性の高いサイトやサーバーに侵入することもできる。

そして、もしどこかのアタッカーが、いずれ解読するつもりでサーバーから山ほどの暗号化データを取り出して持っていたら? それらを解読するためのキーを手に入れているかもしれない(アタックしたサーバーの構成による。例えば、Perfect Forward Secrecyを使って設定されているかどうか)。

非常に控え目に言って、これは悪いニュースだ。

問題のバグは、OpenSSLの “heartbeat” という機能の実装に存在する。そこから “Heartbleed” と名付けられた。

このバグは、OpenSSLに2年以上存在していたが(2011年12月以来、OpenSSL 1.0.1~1.0.1f)、今日初めて発見され公表された。さらに悪いことには、このバグを悪用してもその痕跡はログに残らないようだ。つまり、システム管理者は自分のサーバーが侵入されたかどうかを知る術がない。されたと仮定するほかはない。

このバグはGoogleセキュリティーチームのNell Mehtaによって発見され、OpenSSLチームに報告された。OpenSSLは今日の午後、セキュリティー・アドバイザリと共に緊急パッチを発行した。セキュリティー会社のCodenomiconが、Heartbleedバグの詳しい解説を書いている。

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OpenSSLの重大バグが発覚。インターネットの大部分に影響の可能性 - TechCrunch Japan (via darylfranz)

(darylfranzから)